つるかめ算
ツルとカメの数を、足の本数の合計から求めます。「全部ツルだったら?」と仮定して考える方法を、動かしながら学べます。
さんすうみっけは、つるかめ算や旅人算などの「特殊算」を、ブラウザで動かせるシミュレーターで体験しながら理解するサイトです。 お子さんはシミュレーターで、保護者の方は下の解説記事で。いっしょに「なるほど」をみつけましょう。
ツルとカメの数を、足の本数の合計から求めます。「全部ツルだったら?」と仮定して考える方法を、動かしながら学べます。
配り方を変えると余ったり足りなかったり。その差から人数を求めます。
木の本数と、木と木の間の数の関係を、並べて確かめます。
平均点と人数の関係を、面積図でならして考えます。
出会う・追いつく。2人の動きを速さの和と差で考えます。
全体の仕事量を最小公倍数(または1)とおいて、1日にできる量で考えます。かべのマスをぬる様子を、1日ずつ動かして確かめられます。
へらしている間にも、ふえ続ける。行列や牧草の問題を、はじめの量・ふえる量・へらす量で整理します。